昨日、‘GAORA’の放送による、朱鷺メッセで行われた‘新潟対仙台’との試合を見ました。試合会場を見て‘愕然’としました・・・
「コートサイドにまだ‘スピーカー’が置かれている・・・」
‘エヴェッサ’や‘ファイブアローズ’が安全性を考え‘スピーカー’を移動したことは‘GAORA’の放送で明らかになりました。
確かにこの‘スピーカー’の問題について直接メールしたのは‘エヴェッサ’と‘ファイブアローズ’だけです。しかし、僕は他のチームも‘GAORA’の放送を見て、このことに気が付いて同じように対応してくれるだろうと期待していました・・・
しかしその期待は見事に裏切られました・・・
やはり彼らは直接言わないと判らないようです・・・
そして、そもそもこの問題は‘bjリーグ主催者’に‘指導・監督’の責任と義務があると思います。
ですので、今回は‘bjリーグ事務局’に直接メールしました。そしてここにはその内容をそのまま掲載しようと思います。
bjリーグ事務局の皆様はじめまして、僕は以前から‘コートの安全性’について何度も公式ブログにコメントさせていただいている者です。
今回はこの‘コートの安全性’について、リーグがどのような考えを持っているのか、危険なコートを作り出しているチームに対してどのような指導・監督をしているのか、もし、していなかったのだとしたら、今後、具体的にどのようにしていくのか是非お答えいただきたいと思い今回メールさせていただきました。
なお、このメールの文章に関しては、僕個人のブログにも掲載します。 それではご返答お待ちしております
僕のブログ
http://rainier.blog67.fc2.com/blog-ently-9.htmlhttp://rainier.blog67.fc2.com/blog-ently-11.htmlhttp://rainier.blog67.fc2.com/blog-ently-14.htmlこのブログを読まれた方には、僕のこの方法についていろいろな意見があると思います。意見のある方はどんどんコメント欄に書き込みをして下さい。どんなことでも結構です!
ただ、僕は最近の‘bjリーグ’に対して非常に‘危機感’を持っているからこそここまでのことをやるということだけはご理解いただきたいと思います。特にリーグの‘安全性’に対する‘無頓着さ’に対して・・・
万が一(しかしそれは今日起こるかもしれない)、選手が試合中に大怪我でもしたら、その選手生命はもちろんのこと、この‘bjリーグ’の将来も断たれてしまう可能性があるのです・・・
テーマ:bjリーグ - ジャンル:スポーツ
- 2007/01/21(日) 07:12:56|
- 試合会場の安全性
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Five Arrows Vol.3>>
はじめまして。
20日の朱鷺メッセの試合を観戦した新潟市民です。
「そんな物あったっけ…?」と思い出そうとしていますが、思い出せません。
これまで、今シーズンは3回朱鷺メッセで観戦していますが、選手が飛び出してしまいそうなところになにか物が置いてあるという記憶がありません。
もちろん、ぶつかりそうになってヒヤッとしたような場面を見たこともありませんし、想像させるような物体を見たこともありません。
席の角度的に見えにくい場所だとするとちょっとわからないので、具体的にどの場所にどのくらいの大きさの物が置いてあったのか、教えていただけないでしょうか。
- 2007/01/22(月) 16:16:25 |
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- すくね #tvljhuVU
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すくねさん、はじめまして コメントありがとうございます。
>席の角度的に見えにくい場所だとするとちょっとわからないので、具体的にどの場所にどのくらいの大きさの物が置いてあったのか、教えていただけないでしょうか。
質問にお答えします。これは‘GAORA’の放送を見ていただけたら一目瞭然なのですが、残念ながら再放送も終わってしまいました。しかしながら‘bjtv’のVODを見ると確認できると思います。
置いてあったのは‘スピーカー’です。数は2つ、大きさは背丈50cm強ぐらいです。位置は‘オフィシャルテーブル’の両側、広告板と広告板の間に置かれていました。
アルビレックスは‘プロ・バスケットボールチーム’として他のチームより歴史があるはずなのに、このような危ないコートで選手達にプレイさせていることに非常にショックを受けました・・・ エヴェッサとアローズも、今では‘スピーカー’を別の場所に移動してくれましたが、それまではアルビレックスと同じように‘スピーカー’を置いていたのです。これはチームが‘盲目的’に先輩チームであるアルビレックスのやり方を真似していたためだと思われますが、僕が言いたいのは、他チームより歴史があり運営のノウハウがあるアルビレックスは他チームに対して非常に大きな影響力を持っているということです。だからアルビレックスにはこういった‘安全面’に関してもリーグにおけるリーダー的存在になってほしいと思います。
- 2007/01/23(火) 03:09:50 |
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- Mt.RAINIER #-
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その場所だといつも座っているのとは反対側のスタンドに行かないとわからないので、これまで見なかったのだと思います。
bjtvはうまく見れない(選手のあいさつ映像などを見ると、映像に線が走ってしまう)ので試合映像を見ないのですが、今度朱鷺メッセに行ったら反対側のスタンドに回って見てみたいと思います。
- 2007/01/23(火) 06:43:12 |
- URL |
- すくね #tvljhuVU
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おはようございます。取り急ぎです。
「 意地を通せば夢は叶う!bjリーグの奇跡 」を読んでの私の感想どう思われました(笑)?
実は、河内さんは、バスケットをよく知っているすばらしい人だと思うのですが、周りの人たちがあまりバスケに詳しくないというかシロウトさんが多いのではと思います。
河内さんも協力してもらっている手前、あまりその辺のところは、あえて意見をはさまず、まかせているのだと思います。
私もミニバスにボランティアで関わっているのですが、ボランティアの精神的よりどころは、「任せられる、自己実現が出来る」にあるように思われます。
あれこれ、指示されると人間、急速にやる気を失っていくようです。
おそらく河内さんは、そのことに気づいている方だと思います。
bjリーグ、来年からは、福岡と沖縄が参入します。
福岡と沖縄のチームならば、スピーカーの場所や選手の安全性など常識的に判断してゲーム運営に携わる人材がいると思います。
すいません、押しつけがましいことばかりとなってしまって
「被写体の対象としても十分利用価値のあるものを持っている」に 期待している(中年から老年)でもあります。
これからもよろしくお願いします。
それでは また
- 2007/01/23(火) 07:49:49 |
- URL |
- r-0505 #mQop/nM.
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朱鷺メッセでのスピーカーの設置位置ですがオフィシャルテーブルの真横でコートからの距離はオフィシャルとほぼ同等であり床に固定ではないので蹴れば吹っ飛ぶ状態です。
またTVではわかりにくいかも知れませんが斜め前にはスポンサー看板があり仮に衝突する時もまずスポンサー看板が先になるはずです。
試合中にスピーカーに向かって゛垂直゛にルーズを取りに行く事が考えにくいので。
それでも安全性を求めるなら、スピーカーはもちろんオフィシャルテーブルや反対側のSS席やテーブル、更には選手の座る椅子まで移動するのが正しいと思いますよ。
実際ルーズを巡ってベンチに突っ込む事の方が多いですし。
もしスピーカーが気になるなら移動ではなくスピーカーの角にクッション材をつける程度でいいのではないかと思います。
- 2007/01/23(火) 16:16:14 |
- URL |
- 猫なで声 #yl2HcnkM
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スピーカーの位置は、
コートサイドじゃなくても一向に構わないのですから、
観客席方面とかにどかしても全く問題ないと思います。
危険な状況は可能な限り減らすべきですからね。
一応、福岡の山村代表にはお伝えしておきました。
富山の西村代表にもお伝えしてみます。
- 2007/01/24(水) 01:53:15 |
- URL |
- 総裁 #awJTQx9Q
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17日の高松戦を見に朱鷺メッセへ行ってきました。
スピーカーとスポンサー看板と控え選手席とが、一直線上に並んでいました。
ですので、スポンサー看板や控え選手席のことを言わずに
スピーカーの位置のみを単独で問題視することはないと思います。
この日の試合で、長谷川選手がスポンサー看板を踏み倒して
勢い余ってスタンドまで行ってしまう場面がありました。
たまたま通路だったようで、座っているブースターのところに
ダイブするようなことはありませんでしたが、場合によっては
選手とブースターとが交錯してしまうことも考えられます。
ですが、だからといってスピーカーを含む一直線上のものを
今の客席最前列よりもさらに後ろまで下げ、
さらにその後ろにスタンドを設けるべきだ、とは思いません。
猫なで声さんがおっしゃるように、スピーカーに柔らかいものを付けて
保護する程度でよいのではないかと。
看板はスピーカーとは違って、柔らかい素材のもので作ることは可能でしょうから
現在どのようなものでできているのか知りませんが、
素材を検討してもらいたいですけど。
(直接関係ない話ですが、大相撲の呼び出しさんが座っている椅子は、万が一倒れてきた力士が当たっても怪我のないように発泡スチロールでできているとか。)
- 2007/02/18(日) 12:22:48 |
- URL |
- すくね #tvljhuVU
- [ 編集]
>スポンサー看板や控え選手席のことを言わずにスピーカーの位置のみを単独で問題視することはないと思います。
このご意見は僕の意見を誤解されています。僕は確かに控え選手席には言及していませんが、‘スピーカー’は勿論のこと、‘スポーツコート’‘スポンサー看板’‘オフィシャルテーブル’について以前から問題視しています(Let's talk about SAFETY Vol.1.2 参照)
そのなかでもこの‘スピーカー’に選手が激突することが、それこそ‘生死’にかかわるぐらい非常に危険なものだと思うからこそ特に問題視しているわけです。僕の意見は‘総裁’さんと同じです。すなわち
「危険な状況は可能な限り減らすべきですからね。」
ということです。ですので
「猫なで声さんがおっしゃるように、スピーカーに柔らかいものを付けて
保護する程度でよいのではないかと。」
この意見には賛成しかねます。しかしながら、ひとつの意見として尊重いたします。ご意見ありがとうございました。
- 2007/02/19(月) 05:31:32 |
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- Mt.RAINIER #-
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はじめまして。
bjリーグに関わる安全性の追求、これは一概に軽視できない状況であると、私も思います。
ですが、トレーナーとして、リスク管理をする立場から考えますと、コート周りから危険物を完全撤去してしまうことは不可能に近いでしょう。
“可能な限り・・・”というご意見も正しいとは思います。
では、可能な範囲とはどこまでをいうのでしょうか?
確かにリスク管理は永遠に追求ができます。
その中で、考えられるものから排除していかなければならないとは思いますし、各チームにはそのことを考慮した会場作りを心がけていただきたいと思います。
実際に、私もバスケットボールに携わっており、競技特性も存じ上げているつもりです。
その私個人的な意見として申し上げるなら、以下のような点を配慮し、まずは動いてみてはいかがでしょう・・・。
1)スピーカーの位置・・・今すぐに移動させると、会場設営上の問題や、おそらく避難経路確保等の問題にも膨れ上がり、難しいこともあると考えられます。会場でどのようなスピーカーを設置しているかは分かりませんが、bjリーグの会場のような広告看板と横並びであり、突出していないようであれば、逆に場所を急に変化させることの方が危険性を招くと思われます。プレイする選手の頭には、既に広告看板等の位置が把握され、各自でリスク管理されている状況です。また、看板の後ろにオフィシャル席もあり、より目立つものがある為に、競技特性を失いつつもリスクは排除されていることでしょう。以上を考えますと、今の位置でも良いと思います。(但し、クッション性の素材を添付するか、スピーカー自体が軽くて移動可能なものにする必要はあるでしょう)
2)ベンチ・・・ベンチエリアにはバスケットボール界での規定があり、それをもとにコート周りを作っているはずです。これを排除するには、トップダウンしかないでしょう・・・。
3)ダンスチームの位置・・・コートサイドは危険でしょうね。広告看板の前に座ることも、広告看板の意味を成しませんし、今後改善を求める一つでしょう。
4)コート・・・体育館でプレイしてもbjリーグのスポーツコートでプレイしても汗が落ちてそれを踏めば誰でも滑ります。あとは、その汗をどれくらい排除できるか?が問題で、コートキーパーの技量が問われるのでしょう。これは、運営する側の指導がいきわたっていれば、後は熟練するのみです。
5)その他・・・基本的に会場内でリスク因子はたくさんあります。その中でもより危険性が高いのは「硬い」・「重い」・「鋭い」という3点でしょう。これを考慮したうえで、排除していければよりよい会場になると私は思います。
・・・以上、いろいろと書きましたが、トレーナー駆け出しの私の個人的な意見でした。今後は私もbjリーグの会場に目を向けようと思います。
- 2007/11/12(月) 14:38:35 |
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- trainer #-
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貴重なご意見、ありがとうございました。しかしながら、僕にはどうしても同意できない箇所がありましたので、これから‘trainer’さんのご意見に反論させていただきます。
>今すぐに移動させると、会場設営上の問題や、おそらく避難経路確保等の問題にも膨れ上がり、難しいこともあると考えられます。
こんな問題は起こるとは考えられません。では‘アルビレックス’のホームゲームではスピーカーはコートサイドにある4個だけなのでしょうか? そんなことは無いはずです。それならばコートサイドにある4個のスピーカーは‘撤去’つまり無くしてしまえばよいのです。そうすれば
「会場設営上の問題や、おそらく避難経路確保等の問題にも膨れ上がり、難しいこともあると考えられます。」
こんなことを考える必要なんて全くありません。音響は残ったスピーカーを使用すればよいことです。
もし、スピーカーがコートサイドに設ける4個しかないというのなら、他のチームの設営を実際に視察し、設営方法を教えてもらうべきです。僕が確認した限りでは、
‘エヴェッサ’‘アローズ’‘ライジング’ゴールデンキングス’‘ヒートデビルズ’‘89ERS’
はコートサイドにスピーカーなど置かずにちゃんと試合を運営しています。そのうちの‘エヴェッサ’と‘アローズ’の両チームについては昨シーズン中に、僕が実際にこのことについてメールしました。そしてその後両チームはすぐにスピーカーを‘移動’もしくは‘撤去’して下さいました。
実は今回‘アルビレックス’にも同様のメールをさせていただきまた。はたして‘アルビレックス’はこのことをどのように認識しているのか次回のホームゲームでわかります
>プレイする選手の頭には、既に広告看板等の位置が把握され、各自でリスク管理されている状況です。
そのことは僕でも容易に想像できます。しかしながらバスケットボールの試合で選手がコートから飛び出すパターンは‘自ら’コートに飛び出すパターンだけでしょうか? 他の選手から不意に突き飛ばされるといったパターンは考えられないのでしょうか?その時、突き飛ばされた選手は100%避けることができるでしょうか? 大体、何で選手がバスケットボールの試合をするのにコートサイドのスピーカーの位置を覚えて、それにぶつからないように心配しながらプレイしなければならないのでしょうか?
>看板の後ろにオフィシャル席もあり、より目立つものがある為に、競技特性を失いつつもリスクは排除されていることでしょう。
この文章については何が言いたいのかイマイチ理解できませんが‘リスクは排除されていることでしょう’とあるので僕は‘リスクは全く排除されていない’とお答えします。
>体育館でプレイしてもbjリーグのスポーツコートでプレイしても汗が落ちてそれを踏めば誰でも滑ります
この点については‘程度’というのが問題で、僕の経験上、体育館のコートではコートに落ちた‘汗’を全くふき取らなくても‘滑って転ぶ’といったことはありませんでした。また‘NBA’や‘オリンピック’‘世界選手権’の放送を見ていても‘bjリーグ’の試合のように‘ステーン!’と滑って転ぶような場面は見たことがないといってもいいでしょう。
しかし、この‘床材’については‘ライジング’が新しい床材を使っていて、それはあまり滑らないという報告を受けています。このことからこの‘床材’についてはリーグの改善努力が見られるのでしばらく様子を見ています。
僕がもう一つ非常に危険だと思っているのは‘オフィシャルテーブル’です。ここには‘音響機器’をはじめとする、まさに trainer さんが言っておられる「硬い」・「重い」・「鋭い」機材が沢山乗っかっています。
これを‘NBA’で使っているような保護カバーで覆われ各機材がテーブルの中に収容でき、テーブル上には何も置かないですむようなオフィシャルテーブルを購入していただきたいと思っています。しかしこれは高価なものだということも理解しています。だからこれはもっとリーグが経済的に余裕ができてからということになるでしょう。
最後に trainer さんの言われた
「では、可能な範囲とはどこまでをいうのでしょうか?」
という質問に答えたいと思います。それは
「現時点での‘世界最高水準’の安全な試合会場」
です。僕はそれを目指していますし、これからもそれをリーグに求めていきます。
しかし、物事には順番があり、まず最初は
「最も危険度が高く、且つ、お金が掛からず改善できるもの」
を最初に改善していき、序々にその範囲を広げて行きます。逆に言えば、この最初の改善さえ出来ないのであれば、この先も試合会場の安全性が向上することも無いでしょう・・・
そうなれば必ずいつか選手が大怪我をし、そのことでリーグが衰退していくことも目に見えています。
だからこそ僕は絶対にそうなって欲しくないのでこうやって訴えているのです!
僕自身としては、本当はこんなことを心配せずに‘NBA’の試合を観戦するように‘ポップコーン’でも食べながらエキサイティングな試合を純粋に楽しみたいのです・・・
- 2007/11/13(火) 06:48:19 |
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- Mt.RAINIER #-
- [ 編集]
大変遅くなりましたが、今日、前節(12月1、2日)の新潟アルビレックスBBのホームゲームを‘bjtv’において観戦し、コートサイドに置かれていた‘スピーカー’が撤去されていることを確認しました。これで僕が確認するかぎり、全てのチームにおいてコートサイドにスピーカーを置くということは無くなりました。
新潟アルビレックスBB運営の皆様、及びbjリーグ運営の皆様にはこの場をお借りしまして感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。本当にありがとうございました。
- 2007/12/07(金) 15:48:50 |
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- Mt.RAINIER #-
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朱鷺メッセ朱鷺メッセ(とき‐)は、2003年5月1日にオープンした新潟県新潟市万代島にある新潟県立のコンベンション施設である。オフィス、ホテル日航新潟、新潟県立万代島美術館などが入居する超高層ビルの「万代島ビル(万代島再開発ビル)」と、国際展示場、国際会議室、
- 2007/04/10(火) 00:18:56 |
- 日本観光地ガイド